死刑判決、全員一致条件…廃止議連が改正案骨子
超党派の「死刑廃止を推進する議員連盟」(会長・亀井静香国民新党代表)がまとめた、裁判所法、裁判員法、刑法などの改正案の骨子が15日、明らかになった。
死刑判決は裁判官らの全員一致を条件としたことが柱だ。議連は16日の総会で骨子を公表し、議員立法で今国会に提出する方針だ。
骨子は、第1審の裁判員裁判では裁判官3人と裁判員6人の全員が一致した場合のみ、死刑判決を下せると規定。控訴審と上告審でも、裁判官の全員一致が必要とした。
裁判員制度では、多数決(裁判官1人以上の同意が条件)により、死刑が評決できるが、昨年秋から死刑判決が相次ぎ、裁判員への精神的な負担が重すぎるとの指摘が出ていた。骨子は、全員一致に限定することで、裁判員の精神的負担を軽減する狙いもある。
ttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110215-OYT1T00622.htm
結局、その程度か、
「死刑廃止を推進する議員連盟」の実力は。
裁判員制度がらみ中心か。
2011年2月15日火曜日
2011年2月13日日曜日
米世論調査:在日米軍「撤退」48% /沖縄
米世論調査:在日米軍「撤退」48% /沖縄
【東京】米世論調査会社ラスムセンは4日、米国有権者の48%が在日米軍を撤退させるべきだと考えているという調査結果を公表した。多額の財政赤字が米国にとって最大の危機という考えが背景にあり、軍事費削減の観点から在日米軍撤退を求める世論が高まっている格好だ。一方で北朝鮮と隣接する在韓米軍を撤退すべきと考える有権者は30%にとどまっており、在日米軍の役割について米国世論が懐疑的に考えていることも示唆している。
軍事の課題より財政課題が米国にとって潜在的な脅威だと考える有権者は82%に上り、米軍の戦略は米国自体の防衛や米国の利益になることに絞るべきだと考えている。在日米軍を残留させるべきと考えているのは36%で、撤退すべきと考えている有権者が12ポイント上回っている。
政党別は民主党支持層は撤退が過半数、共和党支持層は残留が過半数だった。草の根保守派運動「ティーパーティー(茶会)」系は撤退と残留がほぼ同数となり、意見が分かれている。
一方で不安定な情勢を抱える朝鮮半島の対応を考え、在韓米軍を残留させるべきと答えたのは60%に上った。在西ヨーロッパ米軍については49%が撤退、34%が残留で、在日米軍と同様の結果となった。
調査は1月27日に実施し、サンプル数は1000人。誤差はプラス・マイナス3%以内としている。
ttp://mainichi.jp/area/okinawa/news/20110209rky00m040007000c.html
政権誕生から今まで行った民主党政権の結果だな。
もしも、民主党単独政権であれば、こんなことにならずに済んだのに......もったいない......。
距離的には、中国(中華人民共和国)より遠いから仕方ないし。韓国は日本国より現実的に軍事・安保やっているし。
これからの日本国の属国先は中国だな。
それが嫌なら、韓国と同盟か?
両国とも距離は近いし、その首都が日本と同じ朝鮮民主主義人民共和国のミサイルの射程距離内だし。
それとも、現在の属国先であるアメリカ合衆国の再植民地化か。
さもないと...、こういうことになってしまうからな。
【東京】米世論調査会社ラスムセンは4日、米国有権者の48%が在日米軍を撤退させるべきだと考えているという調査結果を公表した。多額の財政赤字が米国にとって最大の危機という考えが背景にあり、軍事費削減の観点から在日米軍撤退を求める世論が高まっている格好だ。一方で北朝鮮と隣接する在韓米軍を撤退すべきと考える有権者は30%にとどまっており、在日米軍の役割について米国世論が懐疑的に考えていることも示唆している。
軍事の課題より財政課題が米国にとって潜在的な脅威だと考える有権者は82%に上り、米軍の戦略は米国自体の防衛や米国の利益になることに絞るべきだと考えている。在日米軍を残留させるべきと考えているのは36%で、撤退すべきと考えている有権者が12ポイント上回っている。
政党別は民主党支持層は撤退が過半数、共和党支持層は残留が過半数だった。草の根保守派運動「ティーパーティー(茶会)」系は撤退と残留がほぼ同数となり、意見が分かれている。
一方で不安定な情勢を抱える朝鮮半島の対応を考え、在韓米軍を残留させるべきと答えたのは60%に上った。在西ヨーロッパ米軍については49%が撤退、34%が残留で、在日米軍と同様の結果となった。
調査は1月27日に実施し、サンプル数は1000人。誤差はプラス・マイナス3%以内としている。
ttp://mainichi.jp/area/okinawa/news/20110209rky00m040007000c.html
政権誕生から今まで行った民主党政権の結果だな。
もしも、民主党単独政権であれば、こんなことにならずに済んだのに......もったいない......。
距離的には、中国(中華人民共和国)より遠いから仕方ないし。韓国は日本国より現実的に軍事・安保やっているし。
これからの日本国の属国先は中国だな。
それが嫌なら、韓国と同盟か?
両国とも距離は近いし、その首都が日本と同じ朝鮮民主主義人民共和国のミサイルの射程距離内だし。
それとも、現在の属国先であるアメリカ合衆国の再植民地化か。
さもないと...、こういうことになってしまうからな。
2011年2月11日金曜日
若者の内向き思考は本当!?――日本で働きますか、それとも地球で働きますか?
若者の内向き思考は本当!?――日本で働きますか、それとも地球で働きますか?
新春早々に“ソニーショック”があった。それは「日本人枠」についてのこと。
2011年1月20日付けの日本経済新聞に、「ソニー、新卒3割外国人」という見出しが踊った。記事によると、2013年までに新卒採用の3割を外国人にして日本人採用を縮小するという。
いや、3割で驚くな。ユニクロでは2012年、つまり来年の新卒正社員の8割を外国人採用にするという。ローソンでもヤマト運輸でも、外国人採用の割合を増やす計画だ。野球やサッカー、駅伝などでは外国人枠が制限されているが、企業の雇用前線では日本人枠が制限されるようになってしまうのか。
英語重視の流れも広がっている。武田薬品工業では2013年からの新卒採用はTOEICスコア730点以上を義務づける。大阪府の橋下徹知事は、TOEFL(高校生対象の英語検定)優秀校に予算を手厚く配分すると発言した。
折りも折り、史上最低水準の大卒就職内定率(参照リンク)の中で縮小する日本人枠、英語NGでは門前払いの就職市場。なんとキビしい時代! 企業からは、若者たちが内向きで英語下手でガッツもないように見えるらしい。でも、本当にそうですか?
外国人シフトのオモテのワケ
一流企業が外国人新卒採用にシフトするワケは3つある。
成長のために、縮小する国内市場から海外市場に資源を振り向けたい。市場開拓の即戦力は「現地市場と日本語を知る外国人」、つまり留学生である。海外から日本への留学生は過去10年で倍増、2009年には大学院・大学・短大などで10万人が留学しており、3万人が卒業・修了する(日本学生支援機構調査)。高質な人材が潤沢にいるのだ。
2つ目は「日本人海外留学生の減少」。話題になった米国際教育研究所の「米国の大学・大学院の外国人留学生数調査」(2010年11月発表)によると、2009~2010年の米国大学への留学生数の1位は中国人(12万7000人)、2位インド人、3位韓国人。一方、日本人は2万5000人で、前年比15%減と2年連続2ケタ減で6位に後退した。海外離れが進んだからだという。
3つ目、意識の上でも「日本人が海外挑戦をしたがらない」。産業能率大学が3年おきに調べる「新入社員のグローバル意識調査(参照リンク)」の2010年調査では、「海外で働きたくない」人が49%と2人に1人だった。2001年調査と比較すると、海外志向の低い層は20ポイントも増加。「内向きなヤワな新卒ばかり」というわけだ
現地市場を知る外国人の増加、海外留学の減少、海外志向の減退という事情が、日本人枠設定
のワケのようだ。
新春早々に“ソニーショック”があった。それは「日本人枠」についてのこと。
2011年1月20日付けの日本経済新聞に、「ソニー、新卒3割外国人」という見出しが踊った。記事によると、2013年までに新卒採用の3割を外国人にして日本人採用を縮小するという。
いや、3割で驚くな。ユニクロでは2012年、つまり来年の新卒正社員の8割を外国人採用にするという。ローソンでもヤマト運輸でも、外国人採用の割合を増やす計画だ。野球やサッカー、駅伝などでは外国人枠が制限されているが、企業の雇用前線では日本人枠が制限されるようになってしまうのか。
英語重視の流れも広がっている。武田薬品工業では2013年からの新卒採用はTOEICスコア730点以上を義務づける。大阪府の橋下徹知事は、TOEFL(高校生対象の英語検定)優秀校に予算を手厚く配分すると発言した。
折りも折り、史上最低水準の大卒就職内定率(参照リンク)の中で縮小する日本人枠、英語NGでは門前払いの就職市場。なんとキビしい時代! 企業からは、若者たちが内向きで英語下手でガッツもないように見えるらしい。でも、本当にそうですか?
外国人シフトのオモテのワケ
一流企業が外国人新卒採用にシフトするワケは3つある。
成長のために、縮小する国内市場から海外市場に資源を振り向けたい。市場開拓の即戦力は「現地市場と日本語を知る外国人」、つまり留学生である。海外から日本への留学生は過去10年で倍増、2009年には大学院・大学・短大などで10万人が留学しており、3万人が卒業・修了する(日本学生支援機構調査)。高質な人材が潤沢にいるのだ。
2つ目は「日本人海外留学生の減少」。話題になった米国際教育研究所の「米国の大学・大学院の外国人留学生数調査」(2010年11月発表)によると、2009~2010年の米国大学への留学生数の1位は中国人(12万7000人)、2位インド人、3位韓国人。一方、日本人は2万5000人で、前年比15%減と2年連続2ケタ減で6位に後退した。海外離れが進んだからだという。
3つ目、意識の上でも「日本人が海外挑戦をしたがらない」。産業能率大学が3年おきに調べる「新入社員のグローバル意識調査(参照リンク)」の2010年調査では、「海外で働きたくない」人が49%と2人に1人だった。2001年調査と比較すると、海外志向の低い層は20ポイントも増加。「内向きなヤワな新卒ばかり」というわけだ
現地市場を知る外国人の増加、海外留学の減少、海外志向の減退という事情が、日本人枠設定
のワケのようだ。
2011年2月7日月曜日
日本女=総合失調症患者である根拠らしきものが見つけました
それがこれ↓
遅発性統合失調症(精神分裂病)
遅発性統合失調症というのは、40歳代以降に発症し、主に、被害妄想を中心とする統合失調症(精神分裂病)です。
通常の統合失調症が十歳代から、二十歳代の若い頃に発症するのに対して、四十歳代以降に発症するこの病気を区別し、分かり易くするためにつけられた病名です。精神分裂病(統合失調症)には、クレペリンが付けた「早発性痴呆」という病名がありますから、それと対比させたのかも知れません。
具体的な症状としては、誰かが覗いている。 見張られているといった被害妄想が中心です。その結果、まともな日常生活が送れなくなるというものです。
2008年6月24日、日本テレビの夕方、六時台のニュースで、この遅発性統合失調症が取り上げられました。また同じ内容が夜のニュース番組、『News Zero』でも紹介されました。これは近年、増えて来た病気だそうです。
そして〝迷惑おばさん〝と呼ばれる人の中に、この病気に罹っている人が多いというものでした。
↓
日本テレビの番組スタッフに、『一人暮らしをしている母親の言動がおかしい。どうやらご近所で、迷惑おばさんになってるらしい。心配なので、一緒に行って、調べてほしい』という娘さんからの依頼がありました。
そこで娘さんと一緒に、その番組のスタッフが、ご近所の方に情況を聞いて回りました。なんでもご近所の方の話では、誹謗中傷の手紙をポストに入れられたり、怒鳴られたりしたことがあったということでした。
そこで番組のスタッフが、その家にビデオカメラをセットし、その母親の日常の行動を撮影したところ、一人で部屋の中で叫んだり、怒鳴ったりしている。完全に妄想に支配されているような状態でした。
娘さんは番組のスタッフと相談して、この状況を解決するために、精神科の医者にビデオを見せて判断してもらいました。診断の結果は、入院加療が必要な統合失調症(精神分裂病)でした。出演した精神科の医師は、やや重症だと話していました。
その母親には、自分が病気であるという「病識」はありませんから、始めうちは精神科へ行くことを嫌がりました。
そこで娘さんと、そのご家族が熱心に説明して、病院へ行く必要性を説きました。かなり時間がかかったようですが、それによって母親は、ようやく入院を了承しました。
その際に母親は、次のような一言を洩らしました。
「本当は、苦しかった。自分でもおかしいと思っていた。でも子供に、迷惑はかけられないと悩んでいた。」
すぐに入院して、投薬治療が始められました。その後は、症状も治まり、日常生活も快適に過ごしているようでした。
この母親が、そうなったきっかけは、ご主人を病気で亡くしてからだということでした。
医師の説明によれば、この病気は50歳代から、60歳代の女性で多く発症する。そして、発症した女性の多くは離婚か、死別で、一人暮らしである。
ただし、これは未知の病気ではあるけれど、早期に発見して適切な治療を開始すれば、症状は治まるとのことでした。
上に紹介したニュース番組の放送から、すでに1ヶ月半ほどが過ぎました。この件に関して、専門家の意見が聞きたいとグーグルで検索してみましたが、まったく見つかりませんでした。番組を見た一般視聴者が、ブ゙ログに書き込んだものはまだ散在していますが、次第にその数も減少しつつあります。
いずれは、この病名も忘れ去られてしまうのかもしれません。しかし、この病気そのものが増えているということは、いずれはまた社会問題となって、再燃することになるでしょう。
ところで、ここに私見を申し述べておくと、これは夏目漱石型の精神分裂病(統合失調症)の変形パターンではないかと考えられます。或いは、ほぼ同一と言っても差し支えないかも知れません。
前のページで紹介した夏目漱石型の精神分裂病(統合失調症)は、何らかの“痛み”、或いは、広い意味での「苦痛」が直接的な原因となって、精神分裂病の初期症状とされる幻聴、幻覚、妄想等が発生すると推測しました。つまり、本来であればある筈の「痛み」を感じない代わりに、精神分裂病の陽性症状が出現するのです。
それと同様のことが、この遅発性統合失調症(精神分裂病)の患者の場合にも当てはまるのではないかということです。つまり、類似事例として紹介した、「歯と、足のウオノメの治療をしたら、幻聴が消えた。」 「頭部の湿疹の治療をしたら、幻聴が消えた」といったようなそもそもの原因が、一人暮らしをしているその女性たちにも、生じているのではないかということです。
ただし、そのことを立証するのは、なかなか困難です。胃潰瘍のような人の目に見えないところで発生する病気が原因では、外見からは見抜くことはできません。頭髪の中、足の裏も同様です。第三者には、知るすべがありません。
最後の頼みは、ご家族の方の注意深い観察とていねいな説明、熱心な説得だけなのかも知れません。なにしろ本人に「病識」が無いだけに、病院に入院させて、治療を受けさせるのは、かなりの困難を伴う作業です。それだけの強い熱意と不断の情熱を傾けることが出来るのは、やはり家族しかいないからです。そのご家族と、離れて暮らしていることが、最大の問題点とも言えるわけです。
ttp://homepage2.nifty.com/LUCKY-DRAGON/kakurega-16-sosekigata-sb-2.htm
根拠とはいえないが、この事実、どう受け止めますか?
統合失調症(精神分裂病)って、一つじゃないですね。
やはり、女性(特に日本女)は恐ろしいですね。
怖いです。
私はこれ↓を出して正解かもしれませんね。
ttp://gsizm-gs.blogspot.com/2009/09/3.html
2011年2月6日日曜日
「自民政権なら英国病に」=前原氏
「自民政権なら英国病に」=前原氏
「政権交代にがっかりした人は多いと思うが、自民党に(政権を)戻したら、英国病と言われたイギリスと同じになってしまう」。前原誠司外相は6日、神奈川県小田原市で開かれた会合で、民主党政権の継続に理解を求めた。
前原氏は「(英国では)政権交代が起きたら新たなことをやる。また政権交代が起きたら崩して新たなものをつくるで、全く前に進まなかった」と指摘。「日本の改革に残された時間はない。われわれは政策(マニフェスト)の微修正はするが、方向性は間違ってない」と語った。
前原氏はまた、子ども手当の撤回を求める自民党を「低い出生率を放置し続けたのは自民党だ。一言でばらまきと批判するのはいかがなものか」と批判した。
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011020600072
だったら、少子化の本当の原因である、男性差別・女性優遇政策、女性優遇補助金、10兆円もある男女共同参画事業、ハコモノ行政で一番の無駄である「女性会館」等を何とかしろ、現政権さんよ。
「政権交代にがっかりした人は多いと思うが、自民党に(政権を)戻したら、英国病と言われたイギリスと同じになってしまう」。前原誠司外相は6日、神奈川県小田原市で開かれた会合で、民主党政権の継続に理解を求めた。
前原氏は「(英国では)政権交代が起きたら新たなことをやる。また政権交代が起きたら崩して新たなものをつくるで、全く前に進まなかった」と指摘。「日本の改革に残された時間はない。われわれは政策(マニフェスト)の微修正はするが、方向性は間違ってない」と語った。
前原氏はまた、子ども手当の撤回を求める自民党を「低い出生率を放置し続けたのは自民党だ。一言でばらまきと批判するのはいかがなものか」と批判した。
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011020600072
だったら、少子化の本当の原因である、男性差別・女性優遇政策、女性優遇補助金、10兆円もある男女共同参画事業、ハコモノ行政で一番の無駄である「女性会館」等を何とかしろ、現政権さんよ。
2011年2月5日土曜日
恩義(Oblige347) 様の新ブログが来ました。
それがこれです↓
ttp://blog.goo.ne.jp/art_blue_liberalism?fm=rss
ttp://art-blue-liberalism.blogspot.com/の日本語版です。
どうもありがとうございました。
本当なら、コメントしていただきたいと思いましたが、
コメントができないことは残念です。
でも、アンチのコメントや前回の削除のことを考えると当然の成り行きでしょうね。
仕方ないね。
これで、楽に読めることができます。
私なんか、本ブログを読むときには、翻訳機能でやりました。
でも、理解できませんでした(;´Д`)
でも、そのまま読むよりはマシでした。
本当にありがたいです( ・∀・)ノシ
ttp://blog.goo.ne.jp/art_blue_liberalism?fm=rss
ttp://art-blue-liberalism.blogspot.com/の日本語版です。
どうもありがとうございました。
本当なら、コメントしていただきたいと思いましたが、
コメントができないことは残念です。
でも、アンチのコメントや前回の削除のことを考えると当然の成り行きでしょうね。
仕方ないね。
これで、楽に読めることができます。
私なんか、本ブログを読むときには、翻訳機能でやりました。
でも、理解できませんでした(;´Д`)
でも、そのまま読むよりはマシでした。
本当にありがたいです( ・∀・)ノシ
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