2011年2月2日水曜日

菅首相が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に前向きなことについてに一言

環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)以前に、

やるべきことがあるだろ、

それは、破産処理することだろ(何度も言っているが)。

あと一年で国家破綻するといわれるが、

日本国の財政は、事実上、国家破綻されている(今の日本国の国債が約1000兆円だったらなおさら)。

ただ、今の日本国政府が本格的な財政再建(破産処理)をやれずに「インフレ税」で国民を負担しているのに過ぎない。

もしも、破産処理を始めれば、国民からの現政権及び与党(民主党・国民新党・新党日本・新党大地)の信頼を取り戻すことができるし、海外からも高く評価してくれるぞ。

何しろ、権力者が一番恐れているのは、その破産処理だからだ。

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