2009年12月21日月曜日

茨城・無差別殺傷事件 殺害された男性の父親「死刑判決が出てほっとしています」

茨城・無差別殺傷事件 殺害された男性の父親「死刑判決が出てほっとしています」


茨城・土浦市で2008年3月に起きた無差別殺傷事件で、金川真大被告(26)に対し、水戸地裁は、犯罪史上まれに見る凶悪重大事件と死刑判決を言い渡した。「主文、被告人を死刑に処する」との死刑判決のその瞬間、金川真大被告は体を傾け、だらけたような態度を見せた。2008年3月、茨城・土浦市で2人が殺害され、7人が重軽傷を負った無差別殺傷事件。金川被告は、捜査段階から一貫して「死刑になるためにやった」と主張してきた。11月の求刑後、金川被告からFNNに手紙が送られてきた。「今でも死刑になりたいですか?」という質問に対し、手紙には「思っていますとも。もっと死んでくれりゃヨカッタノニ」と書かれていた。その金川被告に下された死刑判決。裁判長は、「動機は身勝手極まりなく、刑を加重する要因であって、軽減する事情となるものではない」とし、犯罪史上まれに見る凶悪重大事件と断罪した。判決後、金川被告はにやけた表情で退廷した。JR荒川沖駅で殺害された山上高広さん(当時27)。亡き息子の写真を胸に忍ばせ、裁判を傍聴した父親は「死刑判決が出てほっとしています。自分ではぶん殴ってやりたいと思うけど、そんなこともできないから」と話した。一方、弁護側は即日控訴している。

ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00168659.html

金川被告に一言を言ってもらう。

なぜ、男性を殺した!

殺すなら、女性(日本女)だけで良いじゃないか!

情けなさ過ぎるぞ!!

なぜならば、この国家は女尊男卑だからだ!

そうでしょ、男性諸君。

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